大阪日暮綴



●未だに情報の保存は「紙頼み」の日々

 自称「捨て魔」でありますから、モノも情報も不要なならどんどん捨てている・・と言いながら、紙情報はなかなか減らない。本や雑誌以外のモロモロの紙資料は10年前と同じくらいある。


この小汚いファイルや封筒の列は死ぬ直前まで無くならないのではないか。毎日のように出し入れしている実用資料だから、これが不要になるということは生活自体もライブで無くなり、寝たきり状態かもしれない。


というわけで、情報の出し入れは未だに「紙頼み」。予定はカレンダーにヘタ字で書き込んで「指さし確認」が日課になっています。旧人類は「紙頼み」で安堵の日々を送るのであります

紙情報 



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