閑人帳




●いつまで続く、アヂヂの日々
        猛暑を三太郎漫画で笑い飛ばそう


何度も書くけど、30年前の笑いのセンスが今でも違和感なく通じるのがすごいところ。時代の生活感を取り上げてるのに賞味期限が長い。


 今回、駄目男が一番気に入ってるのはこの作品。休暇をとったばかりにイジメられる課長サンの哀感、よく描けています。30年後の今でもこんな場面あると思いますよ。

昭和59年(1984)
三太郎 


昭和41年(1966)
三太郎  
 



昭和56年(1981)
三太郎 



昭和62年(1987)
三太郎 



平成3年
三太郎 



昭和57年(1982)
sんたろう 



引用元
http://www.j-cast.com/






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